石油危機と物価高騰が商売とくらしに直撃しています。
「もうこのままでは商売できない」といった悲痛の声も多数あり、実際に廃業せざるを得なくなったケースも出てきています。
そんな中、融資を借りて商売を続けようと民商に相談に来ています。
ある建設業の人は、個人経営から昨年末に法人に切り替え。これまでも融資を受けてきていましたが、今後の仕事の状況を考えて「さらに運転資金が必要」と相談に訪れ、民商に入会しました。
別の建設関連業種の人も、独立して以前からの仕事をするようになりましたが、仕事量の減少から融資を申し込もうと考えました。一度は別の団体に相談に行きましたが、全く相手にされず、民商を頼って相談に来ました。
資金繰りで悩んでいる業者のみなさんも多いのではないでしょうか。ひとりで悩まず、まずは民商にご相談ください。

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