建設業の方が相談に来ました。
コロナ禍で納税が厳しくなり、その後は記帳も「本当にこれでいいのだろうか?」と不安を抱える毎日でした。
税理士を探して相談をしましたが、話をする度に税理士費用が上がり不満に。
そこに取引業者が税務調査になるかもしれない…との話を聞き「自分も調査になるのでは」と心配になって民商に相談に来ました。
記帳の不安については、民商の自主計算帳を渡し「いっしょにがんばりましょう」と応援。相談された方もその言葉を受け入会しました。
忙しい中での日々の記帳は大変ですが、しっかりとつければ申告だけでなく、融資や経営改善の資料としても大いに役立ちます。ぜひ民商でいっしょに記帳を始めましょう。

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